
2006年11月24日にローマで開催された第7回ノーベル平和賞受賞者世界サミットでは、人権活動及び紛争解決手段とする戦争拒否発言に対して、ピーター・ガブリエル氏に2006年平和サミット賞が授与されました。
「この賞を私にもたらして下さった人々のことを考えると、これは私にとって最も喜ばしい賞です。私は非常に純真で、善良を信じています。我々が人間の根源に行き着くことに成功し、データを情報に、情報を知識に、知識を英知に、戦争を平和へ変換する魂と精神の魔法を見つけ出すことを願っています。」
ピーター・ガブリエル










